私は仕事柄、この殺されたライターを知っていますが、出版業界というのは既に腐りきっている為、殺される原因... -
私は仕事柄、この殺されたライターを知っていますが、出版業界というのは既に腐りきっている為、殺される原因が彼にあったのか、それとも版元にあったのかの判断には悩みます。
と言いますのも、直木賞受賞者が執筆作業に入る前から既に決まっているようなヤラセ版元が彼に「なんでもいいから売れるようなネタを書いて」といえば、彼の性格上どうにかして整合性のとれた写真やネタを仕入れようと必死になるのは必至。
よって、彼は「中国人マフィアのしっぽを踏んだ」と言っていたようですが、その実態は中国人マフィアと日本人893の間で行われている幼児売買ネタにぶちあたったのだと思います。彼が当方へ最後に送ってきた原稿はどれもスクープものばかりでしたし、所謂ペドフィリアの政治家たちのネタも掴んでいたようでした。SPAで使われた原稿は幼児売買のネタを省いたものであり、現在どこの出版社でも見えない力に恐れて彼の遺稿がボツになる危険性に晒されております。
しかし、私のパソコンには彼の原文原稿がそのまま残っており、構成や編集もしていない状態のものがいつでも見れる状態です。私はもし世の版元が彼のこの原稿を使わないとするなら、ネット上にて彼の意思を公開する予定です。
" 2009-08-14 - カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記 (via otsune) (via ukar) (via sirchronofrost) (via yaruo) View →